昨日は通販生活のおまけについていた、ドイツの原発事故のドラマ映画見ました。

辛いです。

2006年に創られていた。
そのあとに福島の現状見て、やっぱりかと、即座に原発撤退を迷うことなく決める。

ここで躊躇している暇は、ないのです。

私だと自我で其々の立場、違い、都合をひたすらのべあって、何時までも良知が開かない。
だから和多志になる道を創るしかない。

ヨーロッパでは、家族でも親子でも恋人でもドンドン政治や環境について討論します。

その時のゴールは、一切設定しない。

文句を言われるのは、あくまでも自我での発言。

子供も、親も、恋人も、夫婦も、実は土地も、車も所有物ではないという大前提が、もうしっかりと出来上がっている気運を、以前ヨーロッパに招かれて、身体の使い方をワークしたときに感じました。

日本では、直ぐに喧嘩になって、家出したり、離婚したりに繋がり、夫婦なんてカルマの清算だから致し方がないになり、又来世に期待するかになる。

そして正直に離婚して、フランスのように、愛を追求するでもなく、一方でドイツやオランダのようにもっと大きな視点から、その揉め事を共に捉えて、より高い人類に進化するための糧にしようとするわけでもなく、留まり、ズーット引きずる。

これは、例えば、親とのこと、仕事のこと、学歴のこと。
きりがないほど。

自我に懲りないと、本当に大変です。

此れから地震がまだまだ来る地震国の日本で、本当に本気で懲りないと大変なことだと改めて、感じました。

その為には自我でここまで創った東京を、本気で一度解体しなくては、ならないと感じます。

そして、それに反発する現状を突き進める自我の力に勝る、極楽浄土をこの現実にきちんと創って見せるしか手がないのです。

その為に複合的に様々なステージがある球体を僕はいつも想像します。

故新川修作先生の建築する身体のように、斜めの平面や、垂直な平面、フラットな平面全てが含まれ、これをまとめあげていくと、十二本の辺を持つ、ベクトル平衡体になり、、平面化するとフラワーオブライフになり、此れが、エジプトから中国様々に残されている重要なサインです。

球体の中にベクトル平衡体を備えています。
僕は、体の使い方から、はては、社会構造維新である、宇宙国建国も、これを身体が解読する必要にかられて、大分イメージが整って来たので、きっと様々が動いているのでしょう。

その点を自由に繋ぎ合わせて、龍のようい繋げて、事をなしえていくのですが、この構造の中心点をタンデンにすると十二本のベクトルの中心に自分をおかなくては、タンデンは、なにも理解されていないことになります。

これを密教の八識も触識は四本の手足、耳識は、二個の使い分けれる器官。これで十二個のベクトルを所有できます。ですから実際は十二識。
その上で点は二十四点になります。
片側の十二点が勾玉の白い部分。
もう片側の十二点が黒い部分です。

それ繋ぎ合わせていく概念が。螺旋にという事です。

今は直線を積み重ねて、全てを想像します。

その根本が違ったのです。

シュタイーナーが書いた書物も直線では、理解不能です。

僕の文章も活動も直線では、理解不能です。



もう点は揃っています。
理解できました。
其を自由に繋ぎあわせる龍の動きもマスターしました。

後は常に十二本の意識の先にある二十四点を日常意識し続けて、何が起きるかです。
この意識で、極楽浄土が、必ず現実化するのです。

後は、中心に創る、噴水としてのクラブハウス、伏流水基地等の、無限に生み出す力の発信地を創るための資金エネルギーだけになってきましたが。これもその使い方なのです。

呼び水の資金獲得は、僕の背後に二十三点があるように、見えるかでしょう。
試されます。己が二十四点の中心にあるのかを。


それは、僕の企画の構造にも現れています。
例えば、今休止中ですが、マンガも製作します。
この部落の爺ちゃん、婆ちゃん、が主人公の笑える、内容のものです。
これをヨーロッパで、中国で、韓国で発売をします。

此れから必要な新しいアニミズム文化と、その実践での本当のこのコミュニテイーでの様々を面白く描いて行きます。
そして実はコミュニテイーも登場人物も実在していると最後に書いてある、永遠に続く宇宙国になるまでの壮大な現実を、コミュニテイーでの様々を、描いて行きます。
そしてマンガのような本当の話が実在する場所です。
そこで昔の方の柳田邦夫さんが、仰られるように、一般の中に潜む凄い人達を伝えていけます。
ここにミニのワーキングビュウーホテルを、ホシノリゾートさんと創って、ヨーロッパからの新しい観光も考えています。
それが世界中も日本に続けに育っていくはずです。

僕はこのベクトル平衡体から、その回りを流れるエネルギー構造のトーラスを想像し、身に付けて、それを更に大きな入れ子にして四面体のピラミッドを六十四個おく構造を瞬時に想像できる、映像を自分にインプットします。其々のピラミッドのエネルギーの球体をイメージして、そこで、ピラミッドを取り払うと、フラワーオブライフになります。

此れが犬ゾリteamの名前のバックに掲げているのも、それを実現したいからです。
この想像の映像を身に付けて、これで思考を展開する癖をつけて、ドンドンレベルを高めて実践して結果をだしていくと、此れが将来の教育方法に仕上がります。
きっとインデイアンの長老は、この想像からの展開図式で会議をしていたのでしょう。

生命の木カバラも六個にして、中心をおくと、同じ構造になるのです。
さあ実現できるか、皆さん興味しんしんで見ててください。
僕は、マヤの文明の先に踏み出します。

それこそがアセンションだからです。
マヤもつくれなかった極楽浄土を必ず創ります。








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