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Arka Sokaklar 381. Bölüm Fragmanı  Özeti yayınlandı.. Sevilen reyting rekortmeni olan dizi Arka Sokaklar 381. Bölüm Fragmanı  ile izleyenleri ile kendi gününde kendi saatinde Kanal D Ekranlarında 

Arka Sokaklar 381. Bölüm Fragmanı 18 Aralık Cuma | İzle

PeaceMaker

2018/01/07

絶対王者って聞くと、セームシュルトをイマジンしてしまう。
こんなひりひりした銃バトルもののゲームがあったら
楽しそう。

PEACE MAKER 3 (ヤングジャンプコミックス)

PEACE MAKER 3 (ヤングジャンプコミックス)

  • 作者: 皆川亮二
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2009/02/19
  • メディア: コミック
  • 購入: 3人 クリック: 14回
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調子がいい

2018/01/07

土曜日のことですが、渋台のホームにてB級の方と相撞き。

5-4で勝ち。

 

負けた日は負けたなりの内容だと書いた前回ですが、勝った日は勝ったなりの内容と感じたこの日。

なんか、今まで苦手だったことも割とよくできました。

 

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こんなバタバタや、

 

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ちょっと逆を入れたカットや、

 

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殺し気味にしっかり利かせる球も、渋台でしたがサクッと入りました。

 

ここ最近、風呂での筋トレの甲斐あってキュー切れが少し上がったのですが、その弊害も。

例えばこの配置。

 

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これを、

 

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このイメージで撞くときって、今までは自分が撞ける中で一番下を撞くことでイメージ通りになっていたので、がっつり下を撞いたのですが、

 

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引け過ぎだし、もらい捻りも相まってとんでもないことに。

タップ交換したらまた引け具合が変わると容易に考えられるので、新しい引き量にイメージが対応できるまでしばらく気を配っていきたい。

 

と、しばしばイメージが狂ったものの、大体においてはいい感じに撞けていましたが、気が付けばフルセットに。

ラックの前半をしっかり組み立てられてていい気分になっていたせいで気付いてなかったのですが、8番や9番でしくじることがとても多かったようです。

大問題です。

 

特に、金曜日もそうだったのですが、この配置の9番がちっとも入らず。

 

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昔、ダシが今以上に酷かった頃は、9番がこんなのになることがしょっちゅうだったこともあり、こんな感じの9番定位置で薄めっていう配置は、割と得意な配置だったのですが、今はそうでもないみたいです。

これもまた撞き込み対象として覚えておきます。

 

ここ数日の相撞きで課題が明確になってきたので、練習していきます。

イージーな球を外す率がちょっと下がってきているのはセンターショットをやってるからという気がするので、基本もまた大切にしていきたいです。

昨日は通販生活のおまけについていた、ドイツの原発事故のドラマ映画見ました。

辛いです。

2006年に創られていた。
そのあとに福島の現状見て、やっぱりかと、即座に原発撤退を迷うことなく決める。

ここで躊躇している暇は、ないのです。

私だと自我で其々の立場、違い、都合をひたすらのべあって、何時までも良知が開かない。
だから和多志になる道を創るしかない。

ヨーロッパでは、家族でも親子でも恋人でもドンドン政治や環境について討論します。

その時のゴールは、一切設定しない。

文句を言われるのは、あくまでも自我での発言。

子供も、親も、恋人も、夫婦も、実は土地も、車も所有物ではないという大前提が、もうしっかりと出来上がっている気運を、以前ヨーロッパに招かれて、身体の使い方をワークしたときに感じました。

日本では、直ぐに喧嘩になって、家出したり、離婚したりに繋がり、夫婦なんてカルマの清算だから致し方がないになり、又来世に期待するかになる。

そして正直に離婚して、フランスのように、愛を追求するでもなく、一方でドイツやオランダのようにもっと大きな視点から、その揉め事を共に捉えて、より高い人類に進化するための糧にしようとするわけでもなく、留まり、ズーット引きずる。

これは、例えば、親とのこと、仕事のこと、学歴のこと。
きりがないほど。

自我に懲りないと、本当に大変です。

此れから地震がまだまだ来る地震国の日本で、本当に本気で懲りないと大変なことだと改めて、感じました。

その為には自我でここまで創った東京を、本気で一度解体しなくては、ならないと感じます。

そして、それに反発する現状を突き進める自我の力に勝る、極楽浄土をこの現実にきちんと創って見せるしか手がないのです。

その為に複合的に様々なステージがある球体を僕はいつも想像します。

故新川修作先生の建築する身体のように、斜めの平面や、垂直な平面、フラットな平面全てが含まれ、これをまとめあげていくと、十二本の辺を持つ、ベクトル平衡体になり、、平面化するとフラワーオブライフになり、此れが、エジプトから中国様々に残されている重要なサインです。

球体の中にベクトル平衡体を備えています。
僕は、体の使い方から、はては、社会構造維新である、宇宙国建国も、これを身体が解読する必要にかられて、大分イメージが整って来たので、きっと様々が動いているのでしょう。

その点を自由に繋ぎ合わせて、龍のようい繋げて、事をなしえていくのですが、この構造の中心点をタンデンにすると十二本のベクトルの中心に自分をおかなくては、タンデンは、なにも理解されていないことになります。

これを密教の八識も触識は四本の手足、耳識は、二個の使い分けれる器官。これで十二個のベクトルを所有できます。ですから実際は十二識。
その上で点は二十四点になります。
片側の十二点が勾玉の白い部分。
もう片側の十二点が黒い部分です。

それ繋ぎ合わせていく概念が。螺旋にという事です。

今は直線を積み重ねて、全てを想像します。

その根本が違ったのです。

シュタイーナーが書いた書物も直線では、理解不能です。

僕の文章も活動も直線では、理解不能です。



もう点は揃っています。
理解できました。
其を自由に繋ぎあわせる龍の動きもマスターしました。

後は常に十二本の意識の先にある二十四点を日常意識し続けて、何が起きるかです。
この意識で、極楽浄土が、必ず現実化するのです。

後は、中心に創る、噴水としてのクラブハウス、伏流水基地等の、無限に生み出す力の発信地を創るための資金エネルギーだけになってきましたが。これもその使い方なのです。

呼び水の資金獲得は、僕の背後に二十三点があるように、見えるかでしょう。
試されます。己が二十四点の中心にあるのかを。


それは、僕の企画の構造にも現れています。
例えば、今休止中ですが、マンガも製作します。
この部落の爺ちゃん、婆ちゃん、が主人公の笑える、内容のものです。
これをヨーロッパで、中国で、韓国で発売をします。

此れから必要な新しいアニミズム文化と、その実践での本当のこのコミュニテイーでの様々を面白く描いて行きます。
そして実はコミュニテイーも登場人物も実在していると最後に書いてある、永遠に続く宇宙国になるまでの壮大な現実を、コミュニテイーでの様々を、描いて行きます。
そしてマンガのような本当の話が実在する場所です。
そこで昔の方の柳田邦夫さんが、仰られるように、一般の中に潜む凄い人達を伝えていけます。
ここにミニのワーキングビュウーホテルを、ホシノリゾートさんと創って、ヨーロッパからの新しい観光も考えています。
それが世界中も日本に続けに育っていくはずです。

僕はこのベクトル平衡体から、その回りを流れるエネルギー構造のトーラスを想像し、身に付けて、それを更に大きな入れ子にして四面体のピラミッドを六十四個おく構造を瞬時に想像できる、映像を自分にインプットします。其々のピラミッドのエネルギーの球体をイメージして、そこで、ピラミッドを取り払うと、フラワーオブライフになります。

此れが犬ゾリteamの名前のバックに掲げているのも、それを実現したいからです。
この想像の映像を身に付けて、これで思考を展開する癖をつけて、ドンドンレベルを高めて実践して結果をだしていくと、此れが将来の教育方法に仕上がります。
きっとインデイアンの長老は、この想像からの展開図式で会議をしていたのでしょう。

生命の木カバラも六個にして、中心をおくと、同じ構造になるのです。
さあ実現できるか、皆さん興味しんしんで見ててください。
僕は、マヤの文明の先に踏み出します。

それこそがアセンションだからです。
マヤもつくれなかった極楽浄土を必ず創ります。








Android携帯からの投稿

商売の大原則

2018/01/07

どんな商売(ビジネス)も原則は至ってシンプルだ。



価格よりも高い価値を生み出せれば成功するし、そうでなければ失敗する。



それだけのこと。



値決めは経営そのもの。



そんな風に言われることもある。



価格を下げれば、顧客の期待値も下がる。結果として、価値のハードルは下がり、価格を超えやすくなる。



しかし、デフレ社会で苦しんでいる企業やこの国の現実を見れば、それが正しい「解」ではないことは明白だ。



であれば、価格を安易に下げるのではなく、価値を高めることに全力を傾ける必要があることは自明の理。



与えられた条件下で価値を高めるために最大限の努力をする。



頭に汗をかき、身体をフル稼働させる。



その結果でしか価値は高められず、消費者を満足させることはできない。



シンプルかつ王道の商売の大原則である。

ちはやふる

2018/01/06

夜、仕事の後、打ちっぱで食事、練習。昨日のラウンド、アイアンは、思ったより相当やさしい。挙動が素直。(あとポケキャビと異なり磨き易い。でももう傷ができた。(; ;) )

昨日は、むしろドライバーとパットがかなり悪かった。明日、平日ラウンドのためドライバーを中心に練習。

最近、ちはやふるという漫画を知人から借りて読んだ。マイナーな競技カルタに打ち込む少女、少年を描いた青春ものだが、単純な恋愛の絡みはほとんどない。(プラトニックなのはある。)

描かれているのはストイックに競技に打ち込む少女を中心にした仲間たち、真剣勝負の非情、敗者の悔恨、勝利の喜び、天才の空虚感等々。かなりオタク、マニアックである。ちなみにカルタのルール全くわからなくても楽しめる。

40代のオッサンが情けない話だが、昔を思い出したり、感動したりして、読んでいて独り部屋で泣いてしまった。

高校や仕事が終わり、夜、老若男女が競技カルタの練習会に集まり技術の向上を目指し、日々、真剣に練習する。ゴルフも似たようなもの。夜、いろいろな人が上手くなりたいという同じ想いで打ちっ放しに集まり練習する。今日はなんとなく漫画と同じような雰囲気に独り浸ってしまった。競技志向では全くないのだが、なんとなくヤル気が湧いてきた!

元横綱常陸山の出羽ノ海亡き後の部屋の後継者は難航
した。候補としては元横綱常陸山の懐刀として大きな力を
尽くし、部屋持ちの元両国(前名国岩)の入間川。現役
ではあるが、親方を兼ねる二枚鑑札(現在は禁止されて
いる)として横綱大錦、同じく横綱栃木山である。しかし、
栃木山は元行司の木村宗四郎の春日野の養子になり、
引退後は春日部屋を興すことが確定している。地位から
いうと大錦だが、大錦には人望がなかった。大錦のイン
テリぶりとケチな噂があだとなって130人以上いる弟子の
支持を得られなかった。
両国梶之助
<両国(前名国岩)の絵葉書>
 
結局元両国(前名国岩)の入間川が自分の部屋と出羽ノ海
部屋を併合し、部屋を預かるという形で後継者となった。
元両国(前名国岩)は先代に畏敬をこめて出羽海とし、
ノの字をはずした。新生出羽海として臨む1923(大正12)
年春場所前に突如事件は起きた。

本場所を1月12日に控える3日前力士会は養老金(退職金)
の倍額、本場所収入の分方を1割から1割5分にする、
十両入りした力士は幕下以下に落ちても配慮する処置を
するという3ヶ条の要求を協会に提出した。協会は重大な
問題だけに場所前の解決は時間的に無理。場所後あらた
めて慎重に検討する回答を明示したが、横綱・大関を
除く幕内力士・十両力士は即時回答を要求し、上野の
上野軒に立てこもった。

協会は立浪(元緑島)、宮城野(元鳳)、浅香山(元
八嶋山)を派遣し、力士会委員の太刀光・司天竜・鶴ヶ浜・
三杉磯に対してあらためて場所後に解決することを
説いた。しかし、力士会は妥協の余地がないと判断し、
新たに11ヶ条の要求をつきつけた。
太刀光
<太刀光の絵葉書>
 
ここにいたって協会は幕下以下だけで本場所を開催し、
不出場者を破門除名とすることを通告した。これに
対し力士会は三河島の日本電解工場に土俵をつくって
稽古を始め、長期戦にはいる様相となった。世にいう
三河島事件である。

このとき参加しなかった力士は横綱(大錦・栃木山)、
大関(常ノ花・源氏山・千葉ヶ崎)に加え、伊吹山、
十両の御西山であった。代表大錦の横綱・大関と立行司
2人が調停にはいったが、力士会の反感を買った。そも
そも力士会の一員であるはずの横綱・大関が行動をともに
せず、調停役にまわるというのはきわめておかしいと
主張したのだ。大錦は「死を賭して解決にあたるつもり
だ」と語ったが、これが後に悲劇につなることになった。

五月場所まで約2週間と迫った。一月場所・三月場所と
15日間満員御礼となるほど相撲熱は高い。五月場所の
前売りは一月場所に劣らぬ人気であった。それでは五月
場所もそのまま人気が続くのか。五月場所はほかのプロ
スポーツの野球やサッカーが始まっている。その影響を
受けるのかも注目点である。

東京場所はこれまで一月場所、五月場所、九月場所の順で
人気があった。ただし、近年はこの鉄則が崩れている。
なおかつ、今の相撲人気の原因が明確につかみにくい
だけにおしはかりにくい。そういってはらちがあかない
ので数字で一月場所と五月場所を比較してみる。

五月場所の土日13日目のチケットが売り切れなのは一月
場所と変わらない。それでは平日のチケットはどうか。
実は客席のある箇所に着目して一月場所と五月場所、
残り何席かを日付ごとに取ったデータがある。共通して
いるのは6日目、12日目、11日目の順で少なくなって
きている点である。
チケット

ただし、一月場所の平日の席のなくなり方と五月場所の
平日の席のなくなり方のスピードがまるで違う。一月
場所は発売日から1週間で驚異的な売れ行きを示した。
五月場所は6日目は一月場所より1週間遅く、12日目・
11日目は10日から12日くらい遅い。そのほかの平日は
目に見えて減ったという域にまだ達していない。ただし、
一月場所の10日目は番付発表後、9日目は年明け5日から
急激に減っただけに今後に期待がもてる可能性はある。

結論。現段階では五月場所の平日は一月場所の平日より
チケットの売れ行きはいくぶんスローペースである。

2018/01/06

今日は1月8日(日)。元旦から今日まで、毎日のように夢を見ています。

ブログではお話しできない内容のものが多く、お恥ずかしい限りです。

概ね昔の出来事(とはいってもそれほど昔ではなく、15年ほど前の内容が主ですが。)が多く、起きているときには思い出せないようなことも、睡眠時には明瞭に記憶がよみがえっているようです。

今晩もどんな夢を見るのやら。。。

春が来た!

2018/01/06

目の前を蝶々がひらひらと飛んで行った。



外の明るさは思わず目を細めてしまうほど眩しい。日差しに強さが戻ってきた。



春が来た!



暦上では2ヶ月も前に立っていたはずの春も桜が咲き、散り、入学式が執り行われ、スプリングコートも必要なくなってようやく体感できるようになってきた。



街のいたるところで花が咲き始め、人々の歩くスピードも心なしか速くなり始めた。今までの守りの回が終わり、攻撃が始まったみたいだ。前向きな気持ちとやるぞというと覚悟が笑顔と溌剌さに表れている。



幼い頃歌っていた童謡を思い出す。



春が来た、
春が来た、
どこに来た。
山に来た、
里に来た、
野にも来た。


花が咲く、
花が咲く、
どこに咲く。
山に咲く、
里に咲く、
野にも咲く。



街にも、学校/会社にも、人々の心にも春が来た。



株式市場にも花が咲き乱れることを期待したい。